有害なものが含まれていない安全な水にこだわって
とにかく「安全なものだけを扱いたい」という思いから、独自に水質検査を繰り返して、厳選して納得できた名水(ミネラルウォーター)の販売と、米国NASAで採用された有害物質の除去率が世界最高水準の浄水システムを使用した独自ブランドの「天人(てんじん)の水」の量り売り(1L=30円)や天人の水ペットボトルの販売をしています。(天人の水量り売り詳しくはコチラ>>)
|
|||||||
ミネラルウォーターなら何を飲んでもいい、わけではない。
日本では水源や水源地の周辺環境保全にも基準がなく、周辺の環境対策をしている企業は少ないのが現状です。 1995年東京都の食品環境指導センターが国産、輸入品131銘柄について調査したところ、その約16%が「食品衛生法」の規格や基準に違反していることが分かりました。特に有害な混入物は発見されませんでしたが、製造工程や品質の管理が十分でないことが明るみになりました。 ミネラルウォーター類の製造基準で、原水の水質について18項目の基準が設けられていますが、水道水が浄水処理後で46項目の基準があるのに比べ少なく、ヒ素やフッ素などいくつかの化学物質については水道水よりも緩いのです。
|
|||||||
|
| ショッピングホーム |
|










