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3月13日
野菜を冷蔵庫に入れておくとすぐに、しなしなになりますよね。野菜は約90%くらいが水分です。スーパーマーケットなどから買ってきた野菜を浄水器の水やミネラルウォーターの水に10分くらい浸しておいたあと、ラップで包んでおくと鮮度が長持ちします。ちなみに水道水にひたしておくと水道水の中の塩素が、野菜のビタミンCを約30%くらい破壊してしまいますので、水道水は避けた方がいいでしょう。 |
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3月6日
水でもお湯でもシャワーにすると、霧状になって噴霧されます。水分子の量が減って塩素ガスの濃度が上がるため、水道水の塩素濃度は約3倍に濃縮され、塩素の被害はさらに増大します。 水道水は1秒間に30万個の細胞を破壊するので、30万個の3倍(30万個×3=90万個)の細胞が壊れるという事になります。湯船のお湯で洗うよりシャワーで洗う方が髪の毛が3倍痛むということになるかもしれませんね。 |
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2月27日
水道水を飲むことで、その地域固有の「サイン」が髪の毛に刻まれることがわかった。このサインを調べれば髪の毛1本でその人がそれまでにどこに住んでるのか歴史がわかるということです。 髪の毛に残された水道水由来の水分子に含まれる同位体を調べる。身体に含まれる重水素やO18(酸素18)は水道水由来で、普段飲んでいる水に含まれる同位体量に比例するため、これらを調べることで居住地を特定するそうです。 今後、人類学や警察の科学捜査などに応用され広く使われることになるだろうということですが、浄水器の水を飲んでいたらどうなるのでしょうね? |
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2月14日
喫茶店で出される無料の水は、ウィーンの喫茶店がはじまりだと言われている。アルプスからの水が豊富なウィーンでは、かつて皇帝が井戸の水を市民に無料で開放していた。喫茶店でもその美味しい水をということでサービスとして提供されていたものが、日本でも明治の頃広まったのだとか。 |
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1月24日
『 ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。 これを燃やすと、炎の温度は 280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。また、注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。 ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。』 石油ではなく水で車が走っている未来だったら素敵ですね。 詳しくはこちら(【新科学と健康と雑学】) |
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1月17日
『中国から汚染物質確認 東北大・山形大、衛星画像を解析 冬季に中国大陸から日本列島に流れ込んでいるかすみのような気流が、中国からの汚染物質であることが、東北大東北アジア研究センターの工藤純一教授(環境情報科学)と山形大の柳沢文孝准教授(環境化学)のグループによる人工衛星画像の解析で裏付けられた。 記事の続きはこちら(【Yahoo!ニュース/河北新報】)』 中国からの飛来は春の花粉症シーズンだけだと思っていましたが、冬もなんですね・・。 |
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1月5日
『黒石市にある浅瀬石川ダムから取った水を同市、弘前市など九市町村に送っている津軽広域水道企業団(企業長・相馬錩一弘前市長)が、質が悪い水と知りながら一時的に供給してしまった。 しかも、給水を受けたのは約三十六万七千七百人。県民の四人に一人に当たるこんなに多くの人の元に、蛇口から出てくるままでは飲めないような水道水が配られた。県内では例のない事態という。 記事の続きはこちら(【Web東奥】)』 「問題の水は、水質が基準値以下に回復できるまで五時間にわたって一万トン余り送られ続けた」そうです。 |
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12月25日
『環境省は22日、全国のわき水や地下水、河川のうち地元の保全活動で水質や景観が保たれている100カ所を「新・名水百選」(仮称)に認定すると発表した。・・・ 昭和60年に旧環境庁が選定した「名水百選」はそのまま維持し、今回は別の100カ所を選ぶ。 環境省は選定要件として水質や水量のほか、地域住民が清掃などの保全活動をして暮らしの中に生かしているか、故事にちなむなどの特徴があるか、なども重視する考え。そのまま飲めるかどうかは基準にしない。 来年3月末までに各都道府県が4カ所まで推薦し、有識者らが審査。選定地には「認定証」が贈られる。 現在の百選は、全国の清澄な水を再発見するのを目的に、四万十川(高知県)や養老の滝・菊水泉(岐阜県)など100カ所を選定した。 (【イザ!ニュース】)』 「そのまま飲めるかどうかは基準にしない。」のはどうかと思いますが・・・。 |
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12月18日
クルミは、リノール酸、リノレン酸(オメガ3脂肪酸)など良質な不飽和脂肪酸を多く含むため、血液中の悪玉コレステロール値を下げ、善玉コレステロールを維持・上昇させる働きがあるため、心筋梗塞・脳梗塞・動脈硬化などの生活習慣病の予防に効果的です。 クルミに含まれる不飽和脂肪酸は、体内で燃焼しやすくエネルギーになりやすいので、体脂肪が気になる方も安心して食べることができます。さらに、メラトニンと呼ばれる睡眠に関係する脳内ホルモンも多く含まれ、活性酸素によるダメージから細胞を守る抗酸化作用もあります。 また現代人に不足しがちな食物繊維、ビタミンB1、ビタミンE、鉄分、ミネラルなどもバランスよく含まれております。 老化防止医学の第一人者といわれる順天堂大学の白沢卓二教授も著書の中で、クルミを老化防止の食材として勧めています。「鳥や虫などの外敵や、直射日光、乾燥などの過酷な環境から身を守り、生き延びて芽を出し、次の世代へと生命をつないでいく『食物の種や実』の偉大な力が、老化防止の上で強力な援軍になる」と教授は語っています。 クルミには、ストレスを癒す力があるといいます。クルミに含まれるトリプトファンというアミノ酸がその効果を発揮するのです。脳の中にはトリプトファンが作り出すセロトニンという神経伝達物質があります。このセロトニンの分泌量が少ないと感情にブレーキがかからず、ちょっとしたことで精神的に不安定になったり、怒りっぽくなったり、ストレスに弱くなり、さらにこれが重なると、うつ病になる場合もあると言われてますが、このセロトニンの材料となるのがクルミに多く含まれるトリプトファンなのです。 クルミご購入はこちらから>> |
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12月11日
アジア・太平洋地域の水と衛生問題解決に向け、35の国・地域の首脳らが一堂に会する初の国際会議「第1回アジア・太平洋水サミット」が3日、大分県別府市の別府国際コンベンションセンターで開かれました。 バングラデシュのサイクロン災害などアジア・太平洋地域の水害被害が世界の災害死者数の八割も占め、同地域の五人に一人が安全な飲料水を得られず、二人に一人が十分な衛生設備を利用できないなど水問題・水災害の解決に行動をおこすため初めて開かれたものです。 |
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12月6日
1人が日常生活でどの程度の地球温暖化ガスを排出しているかが分かるツールを、インターネット上で公開しているサイトがあります。 個人的な行動が地球温暖化に及ぼす影響についての理解を広げることが、狙いだとのこと。 このツールはウェブサイトサイト(mobgas.jrc.ec.europa.eu)』から無料で携帯端末にダウンロードすることが可能で、テレビを見る時間など日常生活の情報を入力していくと、地球温暖化ガスの排出量が分かる仕組みになっているそうです。 |
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11月26日
『◆心臓血管機能改善に「足湯」、移植待機患者で効果確認◆ 「足湯」による温熱治療で、心臓移植を待つ患者の心臓血管機能が改善することが、国立循環器病センターの研究でわかった。 体の深部の温度が上がって末梢(まっしょう)血管の血流がスムーズになることで、心臓のポンプ機能への負担が軽減するらしい。 (【YOMIURI ONLINE】)』 冷えは万病の元といいますし、足を温めるのは健康体の人にとってもいい事なのでしょう。体もあたたまって、おまけに気持ちがいい「足湯」。これからの季節にプチ温泉気分でためしてみるのもいいでしょう。 |
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11月18日
内臓脂肪が多い人は通常の人よりさまざまな病気にかかりやすい。特に、心疾患、痛風、胆石、糖尿病にかかりやすい。 <内臓脂肪が引き起こす様々な病気> 内臓脂肪が多いと血液中の脂肪も多く、動脈硬化を引き起こし、心疾患になりやすい。また、内臓脂肪が多いと胆石ができやすい。胆石は脂肪の塊である。また、脂肪細胞から出てくる物質がインスリンの効き目を悪くし、糖尿病になりやすくなる。内臓脂肪が多い人は、以下のように、心疾患、痛風、胆石、糖尿病にかかる危険性が高くなる。 心疾患 2倍 痛風 2.5倍 胆石 3倍 糖尿病 5倍 |
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11月13日
残留塩素はタンパク質と結合しやすく、結合すると活性酸素に変わり、その細胞を破壊する働きがあります。 金魚が水道水で死ぬのはこのためで、水道水の殺菌力は残留塩素0.1ppmの濃度でもチフス菌やコレラ菌などの菌を殺す力があります。 また、毎日の荒い物で手が荒れるのは肌を守る膜や菌が消えて、直ぐに細胞を刺激するからです。そうなると、皮膚の遺伝子レベルまで障害(シミ、ソバカス、炎症など)を、与えてしまうので注意しましょう。特に肌の敏感なひとは残留塩素対策が必要でしょう。 |
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11月6日
花粉シーズンを上手に乗り切るのに大事なのは早めの対策 花粉症は炎症反応が繰り返されることで重症化します。最近ではブタクサ:ヨモギの花粉でおこる【秋の花粉症】も有り一年を通して【アレルギー体質】の人が増え日本人の8割がスギ花粉です。原因としては住環境や食生活変化ストレスなど。しかし原因としてははっきりしていないのが現状です 花粉症やアトピーなどに改善効果を持つ事がわかりました。約40品種の茶葉について抗アレルギー作用を検定した所渋味成分エピガロカテキンー3−0(3−0−メチル)ガレート通称【メチル化カテキン】です。 この【メチル化カテキン】をたっぷりと含んだお茶が【べにふうき緑茶】です。 有機べにふうき緑茶は水来でも 1000円(2gx25袋入り)で発売中です。 |








