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8月7日
『イスラエルとヨルダン国境にある塩湖の死海で、イスラエルの8歳の男児が沖に流されたが、沈まずに漂流、約6時間後に無事救助されたことが5日、分かった。AP通信が伝えた。死海は塩分濃度が高く、体が水面に浮くことで知られる。 男児は2日、家族と一緒に岸付近で遊んでいたが、日没が近い午後7時ごろ、姿が見えないことに父親が気付いた。 救急当局がボートやヘリコプターを投入して捜索。打ち切りを検討していた3日午前1時すぎ、岸から約3キロ沖合で浮かんでいる男児を発見した。脱水症状が見られたが、命に別条はなく、男児は「学校の友達のことを思い浮かべていた」などと話した。 (【イザ!ニュース】)』 大物ですね・・。 |
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