|
12月25日
『環境省は22日、全国のわき水や地下水、河川のうち地元の保全活動で水質や景観が保たれている100カ所を「新・名水百選」(仮称)に認定すると発表した。・・・ 昭和60年に旧環境庁が選定した「名水百選」はそのまま維持し、今回は別の100カ所を選ぶ。 環境省は選定要件として水質や水量のほか、地域住民が清掃などの保全活動をして暮らしの中に生かしているか、故事にちなむなどの特徴があるか、なども重視する考え。そのまま飲めるかどうかは基準にしない。 来年3月末までに各都道府県が4カ所まで推薦し、有識者らが審査。選定地には「認定証」が贈られる。 現在の百選は、全国の清澄な水を再発見するのを目的に、四万十川(高知県)や養老の滝・菊水泉(岐阜県)など100カ所を選定した。 (【イザ!ニュース】)』 「そのまま飲めるかどうかは基準にしない。」のはどうかと思いますが・・・。 |
|
| ショッピングホーム |
|





